| 2月4日 小倉11R 小倉大賞典(4歳以上GV・芝1800m) |
| 予想 |
馬番 |
馬名 |
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1 |
ブロードストリート |
| △ |
2 |
トップゾーン |
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3 |
スマートギア |
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4 |
ヤマニンウイスカー |
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5 |
ビッグウィーク |
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6 |
ガンダーラ |
| △ |
7 |
エーシンジーライン |
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8 |
アンノルーチェ |
| ○ |
9 |
エクスペディション |
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10 |
オースミスパーク |
| ▲ |
11 |
キタサンアミーゴ |
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12 |
コスモファントム |
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13 |
ダンツホウテイ |
| △ |
14 |
マイネルスターリー |
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15 |
マヤノライジン |
| ◎ |
16 |
ダノンスパシーバ |
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この時期ならではといった感じのメンバーが揃った。明け4歳の馬がいない、毎度毎度似たようなメンバー構成とも取れるわけだが、それはそれ。ハンデ戦ではあるので、思わぬ波乱もあるかも。
そんな中での中心は、ダノンスパシーバとした。鞍上は先週重賞を勝ったばかりの「Cデム」。前走は強豪3歳馬に屈する形になったが、ハンデ55kgでこの相手なら逆転があっても不思議はない。その分、人気の一角と目されているが、まぁ仕方ないところだろう。
相手はやはり人気の一角だが、エクスペディションとした。相手関係を考えれば、そろそろ重賞タイトルに手が届いてもいいだろう。こちらもハンデ55kgというのは、いかにも恵まれた印象。ここは大きなチャンスだ。
あとはこのあたりの重賞の常連であるマイネルスターリー、展開次第ではチャンスがあるエーシンジーライン、近走の内容は人気ほど悪くないトップゾーンも連下争いなら。
穴としてはキタサンアミーゴ。大きく人気を落としているが、この時期は毎年結果を出しているので、簡単には見限れないだろう。ハンデ56kgがやや微妙だが、一発の期待を託してみたい。
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